●コンピュータクリーニングでイギリスNO.1を誇るVDU社と技術提携。

●事務室などのコンピュータ、プリンター、ファックス、電話機の表面を定期的おそうじさせていただくサービスが好評です。もちろん1回のみのサービスも承っています。
 
コンピュータクリーニング1(キーボード)
@ ABC D
E FG H I

@まず、お客様にコンピュータの電源を切っていただき、マウス、キーボードのコードを抜きます。
Aキーボードの下にブラウンクロスを敷いて、養生します。
Bキーボードブラシにキークリーンを吹き掛けます。
Cウェットブラッシングを行います。 
D汚れが乾かないうちにクロスで素早く拭き取ります。
Eハイテク機器はデリケートな存在です。
Fボールペンやマジックな油性の汚れがある場合には、スポッティングを行います。
Gコードのクリーニングを行います。
Hキーボードブラシまたはカーペットブラシとキークリーンでウェットブラッシングくをします。
I全体の汚れがきれいに落ちているかをチェックします。

   
コンピュータクリーニング2(マウス・ディスプレイ)
@ ABC
DEFGH

@マウスについても、クリーニングを行います。
Aモニターブラシに、キークリーニングを吹き掛けます。
Bウェットブラッシングをします。
Cマイクロクロスで汚れを拭き取ります。
D汚れが残っている場合、再度くりかえします。
E上面に続いて、側面や裏面のクリーニングを行います。
Fディスプレイを倒して、ブラッシングします。
Gガラス部分のブラッシングをします。
Hマイクロクロスで汚れを拭き取り、クリーニングは終了します。
I全体の汚れがきれいに落ちているかをチェックします。

コンピュータクリーニング3(本体〜仕上げ、確認)
@ABCD
EFGH

@モニターブラシに、キークリーンを吹き掛けます。
Aウエットブラッシングします。
Bマイクロクロスできれいに拭き取ります。
Cクレバスブラシでブラッシングします。
Dボールペンやマジックなど油性の汚れがある場合には、スポッティングを行います。
E必ず少量の洗剤だけで慎重に作業します。
Fフロッピーディスクのボタンは、FDDクリーナを差し込んでクリーニングします。
Gお客様に電源を入れていただき、ディスクヘッドのクリーニングをします。
H全体の汚れがきれいに落ちているかを確認し、サービスチェックシートを貼り付けます。

レーザープリンタークリーニング
@ABC
DEFG

@クリーニングを行う前に電源を切ります。
Aバキューミングを行います。
Bバキューミングを行う前に、カバーをあけてトナーカートリッジを取り出しておきます。
C慎重にバキューミングをします。
Dウェットブラッシングをします。
E汚水が乾かないうちにマイクロクロスで拭き取ります。
F油性の汚れがある場合は、インクリムーバーを使用します。
Gサービスチェックシールを貼り付けます。

ドットプリンタークリーニング
@ABC

@ドットプリンターに連続帳票用の目盛が付いている場合は、目盛の位置を確認しておきます。
Aバキューミングが終了したら、ウェットブラッシングをします。
Bマイクロクロスを使って汚水を拭き取ります。
Cサービスチェックシールを貼り付けます。

インクジェットプリンタークリーニング
@ABCD

@バキューミングから始めます。
Aモニターブラシで、ウェットブラッシングします。
B汚れが乾かないうちにマイクロクロスで拭き取ります。
Cモニターブラシで、ウェットブラッシングします。
Dサービスチェックシールを貼り付けます。

コピー機・ファクスクリーニング
@ABCD
EFGH

@まず、電源を切ります。
A用紙トレイにある用紙は取り除き、バキューミングを行います。
B開けられるところは全て開けて、内部のバキューミングをします。
Cプレクリーニングをします。
Dモニターブラシを使ってウェットブラッシングをします。
Eマイクロクロスで拭き取ります。
Fガラス部分は、ディスプレイと同様に作業します。
Gボールペンやマジックなど油性の汚れがある場合には、スポッティングを行います。
Hサービスチェックシールを貼ります。

電話クリーニング
@ABC
DEFGH 
@まず、電話機から電話線を抜きます。
A短縮ダイヤル用紙を抜き取り、位置も確認しておきます。
Bバキューミングします。
Cキーボードブラシでウェットブラッシングをします。
Dマイクロクロスで汚水を拭き取ります。
Eキーボードブラシでドライブラッシングします。
Fコードの中心に、クレパスブラシを差し込みます。
Gウェットブラッシングして、マイクロクロスで汚れを拭き取ります。
H汚れが残っていないかを確認し、サービスチェックシールを貼り付けます。

POS・レジスタークリーニング
@ABC
DEFG

@表面のバキューミングを行ないます。
Aスイッチ類が隠れている場合にはパネルを開けて埃を取り除きます。
Bブラウンクロスで養生をします。
Cウェットブラッシングをします。
Dマイクロクロスできれいに拭き取ります。
Eウェットブラッシングをします。
Fマイクロクロスで汚水を拭き取ります。
Gドライブラッシングします。
Hサービスチェックシールを貼ります。

ATMクリーニング
@AB
CDE

@バキューミングから始めます。
Aウェットブラッシングします。
Bマイクロクロスで汚れを拭き取ります。
Cウェットブラッシングします。
D汚水が乾かないうちにマイクロクロスで拭き取ります。
Eサービスチェックシールを貼り付けます。

ハイテク機器の弱点
水分
1.ハイテク機器は、デリケート! 
2.水分が、最大の敵!
3.うっかりミスに要注意!

電気
1.電気が敵になることも!
2.停電には、要注意!
3.周囲の電気ノイズにもご用心!
4.静電気は、大敵!!

ホコリ・砂
1.ホコリは、大敵!!
2.きれいな環境で!
3.人間に快適な環境ならOK!
4.汚れに、注意!!

薬剤
1.ハイテク機器は、薬品に弱い
(特に強アルカリ性には、弱いです。)!!
2.薬剤は、適材適所で使用します。

衝撃
1.衝撃にとても弱い!
2.持ち運びは慎重に!
3.安定した場所に置くこと!

基本操作における注意点!
1.スイッチをオフにするときは、要注意!
2.ネットワーク接続には、要チェック!
3.正しい手順で、クリーニング開始!

ダスキンプランサービスマスター事業部  (フリーダイヤル)0120−55−0890